YST−YahooのSEO対策ブログ

YST、Yahoo向けSEO対策についてのブログです。基本的な実験や個人的な見解を紹介しています。
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会社HPの最終
え〜と、大分時間が空いてしまいましたね。。。
とりあえず、今回は会社HPについて最終報告です。
 
皆さん、予想していたかもしれませんが、YSTの更新と同時に
効果が消えてなくなりました。(まぁ当然ですな〜)
しかも、前にはあったゴーストキャッシュ効果。
いわゆるクロール効果もなくなりました。これは意外ですね。
 
 
クロール効果を期待していたので、当初の計画からすると
まるで意味がなかったと言うことになります。
やはり被リンクは一度購入したら、継続しなければなりませんねw
 
面白いのはGoogleです。
以前なら、この手のことをやると長い間飛んでいたのですが
今回は飛ばず、一度上昇後、被リンクの購入期間が終わると
本来あるであろう順位に、下降後、変わらずとなっています。
 
 
それにしてもYSTのアルゴリズムはGoogleと比べて拙い。
「ここを変えれば、こうなるであろう」というのがまるで読めてない。
意図的にそうしている可能性も高いがなんともだ。
 
 

P.S
そうそう、見出しタグとか閉じてないサイトが普通に上位表示されて
いる事実(しかもテーブル)を、SEO業者にみせたら困っていましたよw
その順位にいるのが彼らの論理だとバグになるらしいですw
そんな会社HP。「長くもたない」と言われて8ヶ月。
以前と変わらず、しかも被リンク数は上位10位内で7位。
なんでだか、研究すればすぐに答えはでるのですけどね。がんばれSEO業者!
会社HPの動き
YST対策、Yahoo向けSEO対策についてのブログ。
先日、記事にした会社HPの続報です。(今日出社したものでw)
 
今のところ、効果は持続している。で興味がある人のために説明。
 
実は会社HPのため被リンクを購入したのは5月2日のことだ。
YST(Yahoo)での被リンク数の増加は5日〜7日で2千ほど。
それ以前は100くらいづつ増えていった感じ。
一応、参考までに前回同じサービスを利用した時も同じくらいだった。
(2007年の1月と2月のことです。)
 
今回が前回と違う点は
1) インデックス前でありインデックスされることを目的にした。
2) 内部SEOは最終調整段階である(前回は適当w)
3) 効果が出たのは翌日からである。(先行の調査サイトを基準)
 
しかし、一方で被リンクの全てが有効なリンクであれば1位のはず。
一部の被リンクしか効果がないことも明らかである。
 
とりあえず、継続して被リンクを購入する気はないので終了なのだが
おそらく購入したリンクのゴーストキャッシュの効果はしばらく続く。
順位に影響を与えている時間は短いと思うが、クロール率は格段に上がる。
欲を言えば次回のYST更新まで順位上昇効果が残れば嬉しいのだがw


 
本家サイト(下のリンクのどれかねw)にいずれ書いていくと思うが
YST対策(Yahoo向けSEO)の被リンク対策の要点は
外部からの要因の分割された評価要素の加点だと私は考えている。
(分かりにくい言い回しでゴメンナサイ^^;)
 
被リンクが大事なのは間違いないが、どういう被リンクが有効か?
有効そうでない被リンクもどうすれば有効となるか?
YST対策(Yahoo向けSEO)はそこが面白いところだと思う。
 
実際に、この手の実験をしている方もいるようだ。
リンクファームとなる稚拙なものから「これは!」と思う巧妙なものも
見かけることがある。
 
私もつくってみようかな〜と思案中だったりします。。。
費用をかけるなら
YST対策、Yahoo向けSEO対策についてのブログ。
また、YST(Yahoo)対策に戻ります。Googleは裏でやりますw
 
さて今回の記事のテーマ「費用をかけるなら」ですが。。。
その前に一言、YST(Yahoo)は相当変わりましたね。
 
以前のYST(Yahoo)では外部のSEO対策には多少の時間が
掛かるケースも多かったようです。
今回、会社の新支店用のHP(HP作成とかは関係ない職種w)を作成。
内部SEOを効率よくするために、被リンクを某業者から短期で購入。
(キャッシュスピードを上げて、変更が即(1日)反映されるように)
 
今まではこうした被リンクの効果は遅く、ヘタをしたらペナルティを
くらってしまうのが普通だったのですが、今回は全然違いました。
(外部加点が0でも内部SEOが出来ているほうが有利。いずれ治るし)
明らかに外部要素で順位の上昇が見られ、かつリンクを貼っていた別の支店の
サイトもじわじわと順位を上げてきています。
 
 
SEO対策の基本、極意は、良質な被リンクを増やすことですが
良質でないサイトをYST(Yahoo)はハジク事にしたのかも。
これは無加点という意味で言っているのではなく、インデックスの事です。
極端なサイトのランク分けをYST(Yahoo)が行ったということです。
 
 
経過を見てみないとはっきりとしたことは、言えませんが、特定の業者から
購入する被リンクの効果は非常に高くなってしまったのかもしれません。
もしそうなら、費用をかけるならば、そうした被リンクを購入することに
かけるべきであると私は思います。
私が利用している業者の被リンクは某業者が提供している被リンクで上にいた
サイトを驚くほど短期間で抜いてしまいました。
 
先のYST(Yahoo)の予想が当たっていたとして。
はっきり言って、この業者が私の従事する業種に参入してきたら勝てませんw
そればかりはどうしようもないのですけどね。
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