前回の記事でこのブログのページランクが測定されていないことを書いた。
で、このままでは気分が悪いのでw 少々の手をうつことにしました。
まず、リンク集ページ(カテゴリ)をツールで閲覧してリンク先の
ページランクを確認しました。「0」はよいのですが測定不可のサイトは
相互リンク集としてペナルティの可能性があるからです。
(サイト年齢が浅くても相互リンク集サイトは「3」あるのが普通。)
で、つづいてこのブログのサイトURLの登録申請。
前回、気づいた時にしたのですがすぐにインデックスが削除されたのでw
ペナルティなのか不具合(バグ)なのかはわかりませんが、前回の記事のあと
インデックスされたのですが、すぐに消失。その際は検索対象化せず。
で、今日確認してみると、検索対象に復帰している。
時間の経過で解決した可能性も高いが、ペナルティが外れた可能性もある。
リンク集ページ(カテゴリ)のキャッシュもチェックしたが補足結果入りを
していて、古いままである。
客観的にみると、放っておいても解決しただろう。
ペナルティというよりも、補足結果入りとなるツクリを直していないのが
原因の可能性のほうが高い。あまり意味はなかったと言える。
今後の動向に注目といったところだろうか。
P.S
最近Googleはあまり見ていなかったのだが、以前と変わった部分が
いくつかあるようです。ちょっと興味がでてきました。
で、このままでは気分が悪いのでw 少々の手をうつことにしました。
まず、リンク集ページ(カテゴリ)をツールで閲覧してリンク先の
ページランクを確認しました。「0」はよいのですが測定不可のサイトは
相互リンク集としてペナルティの可能性があるからです。
(サイト年齢が浅くても相互リンク集サイトは「3」あるのが普通。)
で、つづいてこのブログのサイトURLの登録申請。
前回、気づいた時にしたのですがすぐにインデックスが削除されたのでw
ペナルティなのか不具合(バグ)なのかはわかりませんが、前回の記事のあと
インデックスされたのですが、すぐに消失。その際は検索対象化せず。
で、今日確認してみると、検索対象に復帰している。
時間の経過で解決した可能性も高いが、ペナルティが外れた可能性もある。
リンク集ページ(カテゴリ)のキャッシュもチェックしたが補足結果入りを
していて、古いままである。
客観的にみると、放っておいても解決しただろう。
ペナルティというよりも、補足結果入りとなるツクリを直していないのが
原因の可能性のほうが高い。あまり意味はなかったと言える。
今後の動向に注目といったところだろうか。
P.S
最近Googleはあまり見ていなかったのだが、以前と変わった部分が
いくつかあるようです。ちょっと興味がでてきました。
YST対策、Yahoo向けSEO対策についてのブログ。
今日は番外編! ページランクについてです。YST対策ではありません。
と言っても、ページランクについてどうこう語るわけではありません!
直前の更新を受けてのお話です。YahooのSEOについては。。。
さてまず、このブログのページランクですがエラソウなことを言っている割に0です。
でもって、なぜ0なのか!!
理由は明確です。Googleにインデックスされていません。補足結果です。
で、もう片方もチェック。リンクを増やす気もない本家もチェック。
向こうは1になってますね。。。
これはたまたま? それとも相互リンク先に原因が?
もしかして、YST(Yahoo)で嫌われたのもそれっぽい?
リンク元からランク計算をしていくと2か限りなく近い1になるはず。。。
これはやってしまったのではないだろうかw
まぁこれはこれで面白いので次の更新まで見守ってみようかなとw
今回のページランクの更新では辛口評価と言える結果の一方で
前々回にスパム判定されランク0になっていたサイトのランクが
4になっていたのが実に印象的であった。(前々々回はランク5)
基本的にはYST対策(Yahoo向けSEO)がテーマなので
こちらのブログでは特にページランク対策をする予定はない。
が! サイトマップくらいは利用しておこうかな〜と考えてたりしますw
今日は番外編! ページランクについてです。YST対策ではありません。
と言っても、ページランクについてどうこう語るわけではありません!
直前の更新を受けてのお話です。YahooのSEOについては。。。
さてまず、このブログのページランクですがエラソウなことを言っている割に0です。
でもって、なぜ0なのか!!
理由は明確です。Googleにインデックスされていません。補足結果です。
で、もう片方もチェック。リンクを増やす気もない本家もチェック。
向こうは1になってますね。。。
これはたまたま? それとも相互リンク先に原因が?
もしかして、YST(Yahoo)で嫌われたのもそれっぽい?
リンク元からランク計算をしていくと2か限りなく近い1になるはず。。。
これはやってしまったのではないだろうかw
まぁこれはこれで面白いので次の更新まで見守ってみようかなとw
今回のページランクの更新では辛口評価と言える結果の一方で
前々回にスパム判定されランク0になっていたサイトのランクが
4になっていたのが実に印象的であった。(前々々回はランク5)
基本的にはYST対策(Yahoo向けSEO)がテーマなので
こちらのブログでは特にページランク対策をする予定はない。
が! サイトマップくらいは利用しておこうかな〜と考えてたりしますw
このブログのトップページのYSTでのインデックスが飛んでから1週間。
依然として、サブドメイン対象での特殊構文では確認できない。
が、他のページを対象とした特殊構文検索で25日のキャッシュを確認。
検索対象にもうちょっとで復帰するかもしれない。
SEOをテーマとしているのに実は順位自体はあまり気にしていない。
一応予測する復帰後の主キーワードでの順位は20〜50位の間?
内部SEOを同時に行えばおそらく5位以内には入るだろう。
しかし、ライバルがそれほどいないキーワードで頑張ってもしょうがない^^;
最近、「インデックス削除、検索対象にならない現象」で困っている人が多いらしい。
このブログはYST(Yahoo)に対しての正統派のSEO対策の実験
検証の場であり、即正規インデックスされるような裏ワザは公開していない。
しかし、一応言っておくと裏ワザ自体は存在している。
会社のHPでは利用することもある。商売に響くからw
いくつか言っておく。無料レポートなどで、サイトマップの利用法を
配布しているが、サイトマップには意味はない。
サイトマップの役割はクロール促進のためのものであり
正規インデックスを促進するのとはまた別の視点のものだ。
むしろ、害悪となる可能性も出てきているのが現状だ。
まず、検索エンジンの考え方の基本に戻ることだろう。
Q) インデックス、クロールはどのように行われるか?
A) サイトのリンクを辿って、クロールを行い、そのページに価値があると
判断した場合に正規インデックスをする。
価値があるとの判断はどう行われるのかを考えてみる。
SEOを勉強していると、な〜んとなく分かるが、被リンクの受け方だろう。
サイト内部でのリンク構造はもちろんとして、外部からのリンクの受け口が
どうなっているか? これも考えるべきことといえる。
例えば、トップページ以外にAとBと言うページがあったとして
Aに強い被リンクが存在した時に、トップページに対するAからの評価は
Bに対するものと同一になってしまうことが予測される。
この場合、YSTが積極的にクロールを行うのはAであり、インデックスの
促進はAからの派生。リンク構造をみて行われるであろう。
Aとトップが酷似している可能性がある、CMSの場合にはケースによっては
Aからの評価はなくなり、トップの正規インデックスは行われないのかもしれない。
対策としては、例えばトップページだけに適用されるテンプレートを用意する。
トップページに対する外部の被リンクをAより強いものとする。
トップに対する被リンクの数を増やし、記事からのクロールに頼らない。
(CMS。特にブログ系の場合には)
いずれもそれほど難しいものではないだろう。
SEOはおそらく考え方は非常に簡単だ。しかし、効率をよくするためには
色々と難しいことも考えなくてはならない。困った時は基本に戻るのがよいだろう。
経験を積めば、そこからなんとなくでも見えてくるものがあるだろうから。
依然として、サブドメイン対象での特殊構文では確認できない。
が、他のページを対象とした特殊構文検索で25日のキャッシュを確認。
検索対象にもうちょっとで復帰するかもしれない。
SEOをテーマとしているのに実は順位自体はあまり気にしていない。
一応予測する復帰後の主キーワードでの順位は20〜50位の間?
内部SEOを同時に行えばおそらく5位以内には入るだろう。
しかし、ライバルがそれほどいないキーワードで頑張ってもしょうがない^^;
最近、「インデックス削除、検索対象にならない現象」で困っている人が多いらしい。
このブログはYST(Yahoo)に対しての正統派のSEO対策の実験
検証の場であり、即正規インデックスされるような裏ワザは公開していない。
しかし、一応言っておくと裏ワザ自体は存在している。
会社のHPでは利用することもある。商売に響くからw
いくつか言っておく。無料レポートなどで、サイトマップの利用法を
配布しているが、サイトマップには意味はない。
サイトマップの役割はクロール促進のためのものであり
正規インデックスを促進するのとはまた別の視点のものだ。
むしろ、害悪となる可能性も出てきているのが現状だ。
まず、検索エンジンの考え方の基本に戻ることだろう。
Q) インデックス、クロールはどのように行われるか?
A) サイトのリンクを辿って、クロールを行い、そのページに価値があると
判断した場合に正規インデックスをする。
価値があるとの判断はどう行われるのかを考えてみる。
SEOを勉強していると、な〜んとなく分かるが、被リンクの受け方だろう。
サイト内部でのリンク構造はもちろんとして、外部からのリンクの受け口が
どうなっているか? これも考えるべきことといえる。
例えば、トップページ以外にAとBと言うページがあったとして
Aに強い被リンクが存在した時に、トップページに対するAからの評価は
Bに対するものと同一になってしまうことが予測される。
この場合、YSTが積極的にクロールを行うのはAであり、インデックスの
促進はAからの派生。リンク構造をみて行われるであろう。
Aとトップが酷似している可能性がある、CMSの場合にはケースによっては
Aからの評価はなくなり、トップの正規インデックスは行われないのかもしれない。
対策としては、例えばトップページだけに適用されるテンプレートを用意する。
トップページに対する外部の被リンクをAより強いものとする。
トップに対する被リンクの数を増やし、記事からのクロールに頼らない。
(CMS。特にブログ系の場合には)
いずれもそれほど難しいものではないだろう。
SEOはおそらく考え方は非常に簡単だ。しかし、効率をよくするためには
色々と難しいことも考えなくてはならない。困った時は基本に戻るのがよいだろう。
経験を積めば、そこからなんとなくでも見えてくるものがあるだろうから。